無限の存在なら、本当にそれを選ぶ?



より高みを望むなら、より広い世界を見たいなら、だれも見たこともないような風景をみたいなら、誰かをジャッジしたり、非難したり、誰かのジャッジや非難に凹んでいるヒマなんかある? 

本当に心から望むことを叶えようとしているなら、言い訳を考えたり、言い訳を言ったりすることにエナジーを注ぐ? 誰かのジャッジメントも、自分自身にかけている呪いの言葉のような自己ジャッジも、単なる幻想にすぎないとしたら? もし無限の存在なら、本当に、そんなことを『選択』するかな? 今、浮上してきたもの、全てを破壊してアンクリエイト?

#無限の存在 #言い訳 #ジャッジメント #自己ジャッジ

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