

ジャッジメントを手放そう
自己ジャッジを辞めれば、他者からのジャッジメントを浴びても、スゥ〜っとあなたを素通りしていく。 自分自身をジャッジしているから、誰かのことが気になる。ジャッジする。 もし、自己ジャッジメントがなくなって、自己虐待がなくなれば、何が可能かな? ...


定義付けを手放そう
パリで開催されていたBeing You Facilitator Trainingが終了しました! TTTE Facilitator Trainingに引き続き、このクラスもとても『気づき』の多いクラスでした。 一年前の私が想像も出来なかった未来に、『今』いるんだなぁと、...


信頼と信用
『信頼』とか『信用』とかにあまり重きを置きすぎて、重くなっていませんか? 『信頼』とか『信用』という言葉には、期待、投影、ジャッジメント、そしてそれに対する迎合、同意、分離、反応、反発の臭いがプンプンします。 『信頼』、『信用』ということに、『期待』するから、裏切られた...


ジャッジメントがあってもいいよ。それに振りまわされなければ。
『感覚』が鋭いのと、『アウェアネス』があるのとは別なんじゃないかな。 どんなに『感覚』が鋭くても、それを知らず知らずのうちに『ものの見方』で『着色』、『脚色』してしまえば、『ジャッジメント』に囚われて重くなっちゃう。 ...


青い眼鏡の世界は
青い色した眼鏡を通した世界は青い。 赤い色した眼鏡を通した世界は赤い。 眼鏡を外して見た世界は、 さて何色だろう? 今、浮上したものすべてを破壊してアンクリエイトしますか? #ものの見方 #ジャッジメント


何が軽い?
「正しい」とか「間違い」だとか、「良い」とか「悪い」とか、そんな「ジャッジメント」を基準に「選択」していると、どこまでも「ジャッジメント」があなたを追いかけ、あなたを「重く」するでしょう。 何があなたにとって「軽い」? 何があなたに、とって「重い」?...


ジャッジメントとアウェアネス
ジャッジメントをアウェアネスと誤認誤用しているところ、アウェアネスをジャッジメントと誤認誤用しているところ、すべてを破壊してアンクリエイトしますか? #ジャッジメント #アウェアネス #誤認誤用


それは偽りの自分
自分の「ものの見方」を正しいものだと固執していると、他の人のもつ「もののみかた」を、ついつい正しくないものと見なしてしまいます。 10人いれば、10の立場、10の「ものの見方」があります。あなたにも、もちろん、あなたの立場、あなたの「ものの見方」があります。 ...


優劣をつけなきゃダメ?
和食が優れているか、それともイタリアンが優れているか?それともフレンチ? そんな議論はどうでもいい。好きな時に好きなものを食べればいいだけじゃないかな? 無限の可能性として、ただすべてをなんのジャッジメントなしに受け取ることができると知っているのにどんな愚かさを使って、...


劣等感を愛している?
本当は無限の存在して、優越感も劣等感も単なる面白いものの見方だと気づいているのに、どんな愚かさを使い、それに気づかない振りをして、惨めな自分を演じ、そんな役にも立たない自己虐待、自分を苛(さいな)む劣等感を後生大事に価値のあるものとして愛しているのですか?...
































